2005年07月11日

[ プロジェクトマネージャ試験/試験対策本 ]

書籍: 曖昧性とのたたかい

情曖昧性とのたたかい - 体験的プロジェクトマネジメント論
 名内 泰蔵 著(日立システムアンドサービス顧問)

第1章 システムビジネスと受注
第2章 見積り
第3章 スコープの明確化
第4章 プロジェクト計画
第5章 基本設計
第6章 システム開発
第7章 顧客との信頼関係の構築
結びに代えて
補論 マルス105プロジェクトから学ぶ

最近,読み始めた本。(まだ読み終わっていない)
今まで“あるべき論”的なプロマネ本ばかりだったが。。。
こいつは
 ・リアリティがある。
 ・日本の現実に即している。
論文のネタにうまく活用できないかな。。。

Posted by g@kko at 2005/07/11 | 個別記事表示 | トラックバック (0) |
この記事のトラックバックURL: