会社イベント,祝い事で呑む機会が多く進捗が芳しくない。。。
いつも23時半以降,勉強していたのを朝に変更した。
ひとりサマータイムをやっているw
5:30に起床し,新聞に目を通し軽く活字に慣れさせて,午後Iを1問。
その後,日課の示現塾の午前問題を4問。
会社の昼休みは,打合せが食い込むことが多く,食事をとる時間しかない事も多い。。。
そろそろ,論文を書き始めたいと思う。。今日この頃。
元ネタ記事
プロジェクトマネージャー養成マガジン > マンダラってどうよ!?
そういえばそんな名前の思考法があったなと。。。
自分は,KJ法ライクな方が慣れているんで。。。
(⇒付箋紙にとにかくメモ書きして,分類するみたいな感じ。)
マンダラートを紹介したいワケではなく,メモっときたいのはこっち↓
Mandal-Art for Windows
アイデアが煮詰まった時に,様々な角度から質問を投げかける機能もあるそれは何の役に立つのか?
それを通して得られるものは何か?
それによって変わる事は何か?
そのために今できる事は何か?
それによりどんな気持ちになるか?
それが好きな理由は何か?
それが成功する理由は何か?
それをやりたい理由は何か?
もっと具体的に言えば?
具体的には何をするのか?
それと関連するものは何か?
それから連想される事は何か?
その方法は?
「様々な角度から質問」午後I に通ずるモノがある。
こういったこ事を考えながら問題文を読まないとね。
関連リンク
http://www.mandal-art.com/
日経IT21 - こんなに役立つ発想支援ソフト 図で考えて「仕事力」をつけよう!
【元ネタ記事】
プロジェクトマネジメントにちょっと役立つ話 - マルチタスク(その3)
プロジェクトでは、アマの一言居士の、直感だけでの発言には惑わされないことである。ITのIの意味すら知らない利用者の一言居士の,直感だけの発言にプロジェクトが惑わされることがある。
利用者はお客さまなので素直に聞くしかない。
聞くのは本当に聞くだけで,聞き流すかもしれないがw
・その場で否定しない。
・恥をかかせない。
・立場を守ってあげる。
・自尊心を傷つけない。
思わず技術でそのまま反論したいのをガマンしなければならない。
自分が正しくても,相手が同じ社内の人間でもしてはならない。
それが,円滑に進める方法なのだ。
じゃぁどうするのか。
後でこっそり,フォローをしてあげる。自尊心を傷つけないように。
運営に影響がない範囲だったら,質問返しをする(こっちはちょっと意地悪w
日本では奥の深い分野に「形から入る」という考え方がある。「手本」を真似て、「形」から入り、何度も形を繰り返しているうちに、「道」が見えてくるという「求道」の考え方だ。
PMBOKとは形であり、手本である。これを何度もなぞっていくうちに、自分の歩むべき「プロジェクトマネジメント道」が見えてくるのではないかという発想の試みだ。
ブログコンセプト(案)
「解答例」を真似て、「形」から入り、何度も形を繰り返しているうちに、「自分の解答(考え)」が見えてくるという「求道」の考え方だ。
『過去問と解答例』とは形であり、手本である。これを何度もなぞっていくうちに、自分の歩むべき「道」が見えてくるのではないかという発想の試みだ。