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2005年07月26日

[ プロジェクトマネージャ試験/システムの開発と運用 ]

示現塾 2005年07月26日(火) 本格版 429号 第2問

示現塾 2005年07月26日(火) 本格版 429号

第2問 システムの開発と運用(AN,PM,AE,NW,SD向け)
分野-3-1-6/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SW15-52

次のテストケース設計法を何と呼ぶか。

読み込んだデータが正しくないとき,エラーメッセージを出力するかどうかをテストしたい。プログラム仕様書を基に,正しくないデータのクラスを識別し,その中から任意の一つのデータを代表として選んでテストケースとした。

ア 原因結果グラフ       
イ 限界値分析
ウ 同値分割       
エ 分岐網羅

Posted by g@kko at 2005/07/26 | 個別記事表示 | トラックバック (0) |
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2005年07月25日

[ プロジェクトマネージャ試験/システムの開発と運用 ]

示現塾 2005年07月25日(月) 本格版 428号 第2問

示現塾 2005年07月25日(月) 本格版 428号

第2問 システムの開発と運用(AN,PM,AE,NW,SD向け)
分野-3-1-6/技術レベル-II/出題頻度-高/出典:SW14-52

トップダウンテストと比較したときのボトムアップテストに関する記述のうち,適切なものはどれか。

ア 既存のシステムを修正してシステム開発する場合よりも,新規に開発するシステムに適用すると効果がある。

イ テストの最終段階で,モジュール間のインタフェース上の問題が発見されたときの影響が大きい。

ウ 未開発の上位のモジュールを代行するスタブが必要になる。

エ モジュール数の多い下位の部分から開発していくことになるので,開発の初期の段階ではプログラミングとテストの並行作業が困難である。

Posted by g@kko at 2005/07/25 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) | トラックバック (0) |
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2005年07月24日

[ プロジェクトマネージャ試験/システムの開発と運用 ]

示現塾 2005年07月24日(日) 本格版 427号 第2問

示現塾 2005年07月24日(日) 本格版 427号

第2問 システムの開発と運用(AN,PM,AE,NW,SD向け)
分野-3-1-6/技術レベル-II/出題頻度-低/出典:SD15-16

デザインレビューにおけるラウンドロビン方式の説明として,適切なものはどれか。

ア 目的とするソフトウェアに対して画面の一部やサンプルプログラムを用意し,実際に動かしてレビューする。

イ レビュー対象のプログラムに対して幾つかのテストケースを用意し,テストケースごとにそのプログラムコードを机上で追いかけ,妥当性を確認する。

ウ レビューに参加したメンバが持回りでレビューの責任者を務めながら,全体のレビューを遂行していく。

エ レビューの目的を明確に決めて資料を事前に配付し,レビューの責任者を置いて一堂に会してレビューする。

Posted by g@kko at 2005/07/24 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) | トラックバック (0) |
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2005年07月23日

[ プロジェクトマネージャ試験/システムの開発と運用 ]

示現塾 2005年07月23日(土) 本格版 426号 第2問

示現塾 2005年07月23日(土) 本格版 426号

第2問 システムの開発と運用(AN,PM,AE,NW,SD向け)
分野-3-1-6/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:DB14-18

内部設計書のデザインレビューを実施する目的として,適切なものはどれか。

ア 外部設計書との一貫性の検証と要求定義の確認
イ 設計記述規約の遵守性の評価と設計記述に関する標準化の見直し
ウ テストデータ仕様の確定とテストケースの網羅性の評価
エ 要求定義の内容に関する妥当性の評価と外部設計指針の見直し

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2005年07月22日

[ プロジェクトマネージャ試験/システムの開発と運用 ]

示現塾 2005年07月22日(金) 本格版 425号 第2問

示現塾 2005年07月22日(金) 本格版 425号

第2問 システムの開発と運用(AN,PM,AE,NW,SD向け)
分野-3-1-6/技術レベル-II/出題頻度-高/出典:AU13-07

ソフトウェア開発におけるデザインレビューのポイントとして,最も適切なものはどれか。

ア 過去の不良事例を活用するには,その発生原因よりも技術的観点でまとめた方が活用しやすい。
イ 工程線表上に実施時期を明記しないで,設計者が必要な都度実施するのが望ましい。
ウ 使用されるドキュメントは,本来デザインレビュー用に用意するのではなく,設計作業時に作られるべきものである。
エ ドキュメントに記述された内容をレビューするのであって,記述されていない事柄を指摘するのは好ましくない。

Posted by g@kko at 2005/07/22 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) | トラックバック (0) |
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2005年07月21日

[ プロジェクトマネージャ試験/システムの開発と運用 ]

示現塾 2005年07月21日(木) 本格版 424号 第2問

示現塾 2005年07月21日(木) 本格版 424号

第2問 システムの開発と運用(AN,PM,AE,NW,SD向け)
分野-3-1-6/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SW15-54

プログラムに“事実”と“規則”を記述し,プログラム言語の処理系がもつ導出原理によって結論を得るエキスパートシステムの開発に最も適しているプログラミングパラダイムはどれか。

ア オブジェクト指向プログラミング    
イ 関数型プログラミング
ウ 手続型プログラミング         
エ 論理型プログラミシグ

Posted by g@kko at 2005/07/21 | 個別記事表示 | トラックバック (0) |
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2005年07月20日

[ プロジェクトマネージャ試験/システムの開発と運用 ]

示現塾 2005年07月20日(水) 本格版 423号 第2問

示現塾 2005年07月20日(水) 本格版 423号

第2問 システムの開発と運用(AN,PM,AE,NW,SD向け)
分野-3-1-5/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SD14-16

ある企業では,顧客マスタファイル,商品マスタファイル,担当者マスタファイル及び当月受注ファイルを基に月次で受注実績の把握を行っている。各ファイルの項目が表のとおりであるとき,これら四つのファイルを使用して当月と前3か月分の出力が可能な受注実績はどれか。

ア 顧客別の商品別受注実績
イ 商品別の顧客別受注実績
ウ 商品別の担当者別受注実績
エ 担当者別の顧客別受注実績

本問は、図表を含みますので、下記をクリックしてください。
 http://zigen.cosmoconsulting.co.jp/mailmag/pic/2005-07-20-2.htm

Posted by g@kko at 2005/07/20 | 個別記事表示 | トラックバック (0) |
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2005年07月19日

[ プロジェクトマネージャ試験/H16午前, システムの開発と運用 ]

示現塾 2005年07月19日(火) 本格版 422号 第2問

示現塾 2005年07月19日(火) 本格版 422号

第2問 システムの開発と運用(AN,PM,AE,NW,SD向け)
分野-3-1-5/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:CM16-22

担当者名,電話番号及び数値の3項目からなるデータの入力処理で,直前の入力を取り消すために特殊文字"/"を使用している。次の状態遷移図に従って入力データを処理するとき,正しく処理されるものはどれか。ここで,〈漢〉は担当者名に用いる漢字を,〈数〉は数字又は"-"を,△は空白を表す。

本問は、図表を含みますので、下記をクリックしてください。
 http://zigen.cosmoconsulting.co.jp/mailmag/pic/2005-07-19-2.htm

Posted by g@kko at 2005/07/19 | 個別記事表示 | トラックバック (0) |
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2005年07月18日

[ プロジェクトマネージャ試験/システムの開発と運用 ]

示現塾 2005年07月18日(月) 本格版 421号 第2問

示現塾 2005年07月18日(月) 本格版 421号

第2問 システムの開発と運用(AN,PM,AE,NW,SD向け)
分野-3-1-5/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SW15-47

状態遷移記述に基づく手法で開発するのが最も効果的なものはどれか。

ア 給与計算用バッチ処理プログラム
イ 事務処理プログラムの画面や帳票
ウ データベース検索プログラム
エ プロセス制御プログラム

Posted by g@kko at 2005/07/18 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) | トラックバック (0) |
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