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2005年07月26日

[ プロジェクトマネージャ試験/H16午前, 情報化と経営 ]

示現塾 2005年07月26日(火) 本格版 429号 第5問

示現塾 2005年07月26日(火) 本格版 429号

第5問 情報化と経営(AN,PM,AE,SS,SD向け)
分野-7-5-3/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:CM16-48

システム運用に携わる派遣労働者の扱いに関する記述のうち,適切なものはどれか。

ア 海外勤務を命じてはならない。
イ 契約範囲外の業務を指示してはならない。
ウ 社員と同様の残業や休日勤務を指示してはならない。
エ 社外秘に当たる情報を取り扱うような業務に従事させてはならない。

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2005年07月19日

[ プロジェクトマネージャ試験/H16午前, システムの開発と運用 ]

示現塾 2005年07月19日(火) 本格版 422号 第2問

示現塾 2005年07月19日(火) 本格版 422号

第2問 システムの開発と運用(AN,PM,AE,NW,SD向け)
分野-3-1-5/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:CM16-22

担当者名,電話番号及び数値の3項目からなるデータの入力処理で,直前の入力を取り消すために特殊文字"/"を使用している。次の状態遷移図に従って入力データを処理するとき,正しく処理されるものはどれか。ここで,〈漢〉は担当者名に用いる漢字を,〈数〉は数字又は"-"を,△は空白を表す。

本問は、図表を含みますので、下記をクリックしてください。
 http://zigen.cosmoconsulting.co.jp/mailmag/pic/2005-07-19-2.htm

Posted by g@kko at 2005/07/19 | 個別記事表示 | トラックバック (0) |
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2005年07月16日

[ プロジェクトマネージャ試験/H16午前, システムの開発と運用 ]

示現塾 2005年07月16日(土) 本格版 419号 第2問

示現塾 2005年07月16日(土) 本格版 419号

第2問 システムの開発と運用(AN,PM,AE,NW,SD向け)
分野-3-1-5/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:CM16-18

リアルタイム構造化分析技法に関する記述として,適切なものはどれか。

ア DFD を用いて,現行の業務をモデル化する。
イ E-R 図を用いて,管理すべきデータの構造を視覚的に表現する。
ウ オブジェクト図を用いて,業務処理の内容を表現する。
エ 変換図を用いて,制御とタイミングを表現する。

Posted by g@kko at 2005/07/16 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) | トラックバック (0) |
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2005年07月07日

[ プロジェクトマネージャ試験/H16午前, コンピュータシステム ]

示現塾 2005年07月07日(木) 本格版 410号 第1問

示現塾 2005年07月07日(木) 本格版 410号

第1問 コンピュータシステム(AN,PM,AE,NW,SS,SD向け)
分野-2-2-2/技術レベル-II/出題頻度-低/出典:CM16-08

ファイル管理では,磁気ディスクの空き領域を管理している領域管理テーブル,ファイル名やファイルの実体を示すディレクトリ,そしてファイルの実体などの関連した情報を磁気ディスクに作成する。それらの処理の間に,コンピュータのシステムダウンが起きたとしても,ファイルシステムに障害を引き起こすことのない書込み順序はどれか。

ア ディレクトリ→ファイル実体→領域管理テーブル
イ ファイル実体→ディレクトリ→領域管理テーブル
ウ 領域管理テーブル→ディレクトリ→ファイル実体
エ 領域管理テーブル→ファイル実体→ディレクトリ

Posted by g@kko at 2005/07/07 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) | トラックバック (0) |
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2005年07月04日

[ プロジェクトマネージャ試験/H16午前, システムの開発と運用 ]

示現塾 2005年07月04日(月) 本格版 407号 第2問

示現塾 2005年07月04日(月) 本格版 407号

第2問 システムの開発と運用(AN,PM,AE,NW,SD向け)
分野-3-1-5/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:CM16-19

オブジェクト指向におけるオブジェクト間の代表的な関係には,is-a とpart-of の二つがある。オブジェクト間の関係の例として,適切なものはどれか。

本問は、図表を含みますので、下記をクリックしてください。
 http://zigen.cosmoconsulting.co.jp/mailmag/pic/2005-07-04-2.htm

Posted by g@kko at 2005/07/04 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) | トラックバック (0) |
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2005年07月01日

[ プロジェクトマネージャ試験/H16午前, システムの開発と運用 ]

示現塾 2005年07月01日(金) 本格版 404号 第2問

示現塾 2005年07月01日(金) 本格版 404号

第2問 システムの開発と運用(AN,PM,AE,NW,SD向け)
分野-3-1-5/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:CM16-17

図は,階層化されたDFDにおける,あるレベルのDFDの一部である。プロセス1を子プロセスに分割して詳細化したDFDのうち,適切なものはどれか。ここで,プロセス1の子プロセスは,プロセス1-1,1-2及び1-3として表す。

本問は、図表を含みますので、下記をクリックしてください。
 http://zigen.cosmoconsulting.co.jp/mailmag/pic/2005-07-01-2.htm

Posted by g@kko at 2005/07/01 | 個別記事表示 | トラックバック (0) |
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2005年06月24日

[ プロジェクトマネージャ試験/H16午前, セキュリティと標準化 ]

示現塾 2005年06月24日(金) 本格版 397号 第4問

示現塾 2005年06月24日(金) 本格版 397号

第4問 セキュリティと標準化(AN,PM,AE,NW,SS,SD向け)
分野-6-2-1/技術レベル-II/出題頻度-高/出典:CM16-36

システム開発と取引のための共通フレーム(SLCP-JCF98)に関する記述のうち,適切なものはどれか。

ア ISO/IEC のSLCP の検討内容を基にしているが,対象範囲に企画プロセスを加えるとともに,システム監査プロセスについては,内容を縮小して定義している。

イ システム開発作業全般にわたって“共通の物差し”や“共通語”を使うことによって,作業範囲・作業内容を明確にし,購入者と供給者の取引を明確にすることを目的にしている。

ウ ソフトウェアの違法複製行為,違法複製品などの使用を防止し,ソフトウェアを適切に購入・使用するためのガイドラインを示すことによって,ソフトウェアの適正な取引及び管理を促進することを目的にしている。

エ 特定の業種,システム形態(集中システム,分散システムなど),開発方法論などに極力依存しないよう配慮して策定されているが,開発モデルについては,ウォータフォール型を前提としている。

2005年06月23日

[ プロジェクトマネージャ試験/H16午前, 情報化と経営, 誤答管理 ]

示現塾 2005年06月23日(木) 本格版 396号 第5問

示現塾 2005年06月23日(木) 本格版 396号

第5問 情報化と経営(AN,PM,AE,SS,SD向け)
分野-7-3-1/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:CM16-46

最低限,必要とするスキルの量が,スキルaは80単位,bは40単位,cは20単位である。このとき,必要とするスキルを取得するために経験すべき作業時間は,最低何時間か。表は,例えば作業Sを1時間経験すると,スキルaが5単位,bが5単位,cが1単位得られることを示している。

本問は、図表を含みますので、下記をクリックしてください。
 http://zigen.cosmoconsulting.co.jp/mailmag/pic/2005-06-23-5.htm

2005年06月22日

[ プロジェクトマネージャ試験/H16午前, H13午後I ]

H13午後I 問2

平成13年午後I 問2 企業合併に伴うシステム統合プロジェクトの計画立案

設問1

g@kko解答
設問1(1)
C社システムとY社共同利用システムの機能を比較し,D社業務及びY社運用に必要な機能を抽出する。

設問1(2)
C,D両社内で仕様確定を行い,合併検討委員会の承認を得ること。

設問2

g@kko解答
設問2(1)
機能:Y社での運用に必要な機能
工程:内部設計以降

設問2(2)
C社の先進的機能をY社で利用しないこと。

設問3

g@kko解答
設問3(1)
内部設計工程以降で,C,D両社の要求で仕様変更が多発したり,両社の対立で変更しようが決まらないこと。

設問3(2)
仕様変更による費用・工程の見直し条項を契約に織り込む。

[ プロジェクトマネージャ試験/H16午前, コンピュータシステム ]

示現塾 2005年06月22日(水) 本格版 395号 第1問

示現塾 2005年06月22日(水) 本格版 395号

第1問 コンピュータシステム(AN,PM,AE,NW,SS,SD向け)
分野-2-2-1/技術レベル-II/出題頻度-高/出典:CM16-12

再帰的な処理を実現するためには,実行途中の状態を保存しておく必要がある。
そのための記憶管理方式はどれか。

ア FIFO      
イ LFU      
ウ LIFO      
エ LRU

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