2005年07月16日

[ プロジェクトマネージャ試験/情報化と経営 ]

示現塾 2005年07月16日(土) 本格版 419号 第5問

示現塾 2005年07月16日(土) 本格版 419号

第5問 情報化と経営(AN,PM,AE,SS,SD向け)
分野-7-5-2/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SD15-48

著作権法違反となる行為はどれか。

ア 屋外に恒常的に設置された美術品がたまたま写っていた風景写真を,無断で絵葉書として販売した。
イ 購入した絵画を著作権者に無断でディジタル化してWebページ上に掲載した。
ウ 時事問題についての転載禁止表示のない新聞論説記事を,無断で雑誌に転載した。
エ 政治家の演説内容を記録し,無断で労働組合のWebページ上に掲載した。

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[ プロジェクトマネージャ試験/セキュリティと標準化 ]

示現塾 2005年07月16日(土) 本格版 419号 第4問

示現塾 2005年07月16日(土) 本格版 419号

第4問 セキュリティと標準化(NW,SS向け)
分野-6-1-1/技術レベル-III/出題頻度-中/出典:NW13-46

次のような A から B への公開かぎ暗号方式に基づく通信モデルがある。このモデルに関する記述のうち,適切なものはどれか。

 A が送信するメッセージから認証子を生成しその認証子を A の秘密かぎで暗号化し,インターネット上のメールシステムを利用して,そのメッセージとともに B へ送信する。
 B は,A の公開かぎを信頼できる機関から入手し,受信した認証子を復号するとともに,受信したメッセージから認証子を生成し,両者の合致を確認した上でメッセージを利用する。

ア A は,B ヘメッセージを送ったことを第三者に秘密にできる。
イ A は,このメッセージが確実にBに届いたことを確認できる。
ウ B は,A からのメッセージを確実に受信できる。
エ B は,メッセージの送信者が A であり,内容の改ざんがないことを確認できる。

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[ プロジェクトマネージャ試験/H16午前, システムの開発と運用 ]

示現塾 2005年07月16日(土) 本格版 419号 第2問

示現塾 2005年07月16日(土) 本格版 419号

第2問 システムの開発と運用(AN,PM,AE,NW,SD向け)
分野-3-1-5/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:CM16-18

リアルタイム構造化分析技法に関する記述として,適切なものはどれか。

ア DFD を用いて,現行の業務をモデル化する。
イ E-R 図を用いて,管理すべきデータの構造を視覚的に表現する。
ウ オブジェクト図を用いて,業務処理の内容を表現する。
エ 変換図を用いて,制御とタイミングを表現する。

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[ プロジェクトマネージャ試験/コンピュータシステム ]

示現塾 2005年07月16日(土) 本格版 419号 第1問

示現塾 2005年07月16日(土) 本格版 419号

第1問 コンピュータシステム(AN,PM,AE,NW,SS,SD向け)
分野-2-3-1/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SW14-31

関係データベースを用いた 2階層クライアントサーバシステムにおいて,ストアドプロシージャを使わないとき,SQLメッセージを送信するものはどれか。

ア アプリケーションサーバ          
イ クライアント
ウ クライアントとアプリケーションサーバ   
エ データベースサーバ

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