2005年06月27日

[ プロジェクトマネージャ試験/情報化と経営 ]

示現塾 2005年06月27日(月) 本格版 400号 第5問

示現塾 2005年06月27日(月) 本格版 400号

第5問 情報化と経営(AN,PM,AE,SS,SD向け)
分野-7-4-1/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:AU14-29

(1)~(3)の手順に従って処理を行うものはどれか。

(1) 今後の一定期間に生産が予定されている製品の種類と数量を基にして,製品及びその構成部品についての正味の発注量と発注時期を設定する。この設定に当たって,引当可能な在庫量と部品構成表,製造/調達リードタイムを考慮する。

(2) 次に,設備能力の観点から,これらの製品及びその構成部品の生産が可能であるかどうかを調べる。

(3) その結果に基づいて生産指示を行う。


ア CAD      
イ CIM      
ウ CRP      
エ MRP

[ プロジェクトマネージャ試験/H15午前, セキュリティと標準化 ]

示現塾 2005年06月27日(月) 本格版 400号 第4問

示現塾 2005年06月27日(月) 本格版 400号

第4問 セキュリティと標準化(AN,PM,AE,NW,SS,SD向け)
分野-6-2-1/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:CM15-36

SLCP-JCF98(Software Life Cycle Processes Japan Common Frame 98)策定の目的はどれか。

ア 取得者と供給者の二者間取引におけるシステムの使用開始から終了までの使用条件を定めること
イ 取得者と供給者の二者間取引に共通の物差しを用いて取引を明確化すること
ウ 取得者と供給者の二者間取引の契約条件をパターン化すること
エ 取得者と供給者の二者間取引のトラブルを回避するためのガイドラインを定めること

[ プロジェクトマネージャ試験/システムの開発と運用 ]

示現塾 2005年06月27日(月) 本格版 400号 第2問

示現塾 2005年06月27日(月) 本格版 400号

第2問 システムの開発と運用(AN,PM,AE,NW,SD向け)
分野-3-1-4/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SW16-52

W.ハンフリーによって提唱されたプロセス成熟度モデル(CMM)の説明として,適切なものはどれか。

ア ソフトウェア開発組織及びプロジェクトのプロセスを評価するためのモデルである。
イ ソフトウェア開発のプロセスモデルの一種である。
ウ ソフトウェアを中心としたシステム開発及び取引のための共通フレームのことである。
エ プロジェクトの成熟度に応じてソフトウェア開発の手順を定義したモデルである。

[ プロジェクトマネージャ試験/コンピュータシステム, 誤答管理 ]

示現塾 2005年06月27日(月) 本格版 400号 第1問

示現塾 2005年06月27日(月) 本格版 400号

第1問 コンピュータシステム(AN,PM,AE,NW,SS,SD向け)
分野-2-2-1/技術レベル-II/出題頻度-低/出典:SW16-24

ぺージング方式の仮想記憶において,ぺージテーブルから得られる情報はどれか。

ア そのコンピュータに実装されている主記億の容量
イ プログラムが割り付けられている仮想アドレス
ウ ページが主記憶にロードされた時刻
エ ページが割り付けられている主記億の実アドレス