2005年05月01日

[ プロジェクトマネージャ試験/情報化と経営, 誤答管理 ]

示現塾 2005年05月01日(日) 本格版 343号 第5問

示現塾 2005年05月01日(日) 本格版 343号

第5問 情報化と経営(AN,PM,AE,SS,SD向け)
分野-7-1-1/技術レベル-II/出題頻度-低/出典:SS14-36

事業計画を評価する手法として,戦略的事業計画グリッドを利用した。表中の①~④のポジションのうち,新たな投資の優先度が最も低いものはどれか。

本問は、図表を含みますので、下記をクリックしてください。
 http://zigen.cosmoconsulting.co.jp/mailmag/pic/2005-05-01-5.htm

[ プロジェクトマネージャ試験/セキュリティと標準化 ]

示現塾 2005年05月01日(日) 本格版 343号 第4問

示現塾 2005年05月01日(日) 本格版 343号

第4問 セキュリティと標準化(AN,PM,AE,NW,SS,SD向け)
分野-6-1-1/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SD15-28

Webページの改ざんを発見した場合,最初に行うべき対応策として,適切なものはどれか。

ア Webサーバヘの最新パッチの適用
イ ぜい弱性が指摘されているCGIプログラムの削除
ウ 特権アカウントのパスワードの変更
エ ネットワークからのWebサーバの切離し

[ プロジェクトマネージャ試験/H15午前, システムの開発と運用 ]

示現塾 2005年05月01日(日) 本格版 343号 第2問

示現塾 2005年05月01日(日) 本格版 343号

第2問 システムの開発と運用(AN,PM,AE,NW,SS,SD向け)
分野-3-1-3/技術レベル-I/出題頻度-中/出典:CM15-14

システム開発において,システムを幾つかのサブシステムに分け,それぞれについて分析・設計・開発・テストを繰り返しながら徐々にシステムを作成した。開発の進め方として,最も適切なものはどれか。

ア 画面のプロトタイプを繰り返し作成し,利用者の要求を確認しながら開発を進めた。
イ この方法は,利用者からの要求を容易に取り込めるので,すべての要求を取り込んで開発した。
ウ 実務で使用しながら改良していくので,実稼働前のテストは簡単な動作確認だけを実施した。
エ データベースの更新方法や,画面レイアウトの仕様などを個々のサブシステムごとに設定した。

[ プロジェクトマネージャ試験/H13午前, コンピュータシステム ]

示現塾 2005年05月01日(日) 本格版 343号 第1問

示現塾 2005年05月01日(日) 本格版 343号

第1問 コンピュータシステム(AN,PM,AE,NW,SS,SD向け)
分野-2-1-1/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:CM13-01

SRAM とDRAM を比較した記述のうち,適切なものはどれか。

ア DRAM の方が,高速なアクセスを実現できるので,SRAM よりも普及している。
イ DRAM の方が,比較的複雑な内部構成になるので,ビット当たりの単価が高い。
ウ DRAM の方が,ビット当たりの面積を小さくできるので,高集積化に適している。
エ SRAM は,データを保持するためにリフレッシュ動作が必要であるが,DRAMは不要である。