元ネタ記事
PMP試験対策 > 対立の解消方法
対立の解消方法のカテゴリ
対決・対峙/共同・共働
妥協
沈静
強制
撤退
論文的には,「対決・対峙/共同・共働」,「妥協」でストーリーを組むべきかな。
どちらにしても「win-winの状況」というのは必須(最大のアピールポイント)と思われる。
「お互い納得できる形で解決できた。」と書くのは簡単だが,具体的に例示して採点者にその「プロセス」と「納得」を共感してもらわないと意味がない。
対立の経緯を具体的にこと細かく書く必要はないが,
・対立解消に向けた場を持った。
どのような:必要な関係者(有識者)を集めた
どのように:期限を区切って
だれと:リーダクラスを集めて/利用者の代表を集めて/・・・とか
など,5W1H的な具体性を持って
・win-winで解決することができた。と,〆るのが良いかもしれない。
元ネタ記事
プロジェクトマネージャー養成マガジン > マンダラってどうよ!?
そういえばそんな名前の思考法があったなと。。。
自分は,KJ法ライクな方が慣れているんで。。。
(⇒付箋紙にとにかくメモ書きして,分類するみたいな感じ。)
マンダラートを紹介したいワケではなく,メモっときたいのはこっち↓
Mandal-Art for Windows
アイデアが煮詰まった時に,様々な角度から質問を投げかける機能もあるそれは何の役に立つのか?
それを通して得られるものは何か?
それによって変わる事は何か?
そのために今できる事は何か?
それによりどんな気持ちになるか?
それが好きな理由は何か?
それが成功する理由は何か?
それをやりたい理由は何か?
もっと具体的に言えば?
具体的には何をするのか?
それと関連するものは何か?
それから連想される事は何か?
その方法は?
「様々な角度から質問」午後I に通ずるモノがある。
こういったこ事を考えながら問題文を読まないとね。
関連リンク
http://www.mandal-art.com/
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